ストレッチ

心と身体のストレッチ

 

こんばんは(^ν^)

のぎ整骨院、副院長の華子です。

 

皆さん、『ストレッチ』と聞いて、どんな事を連想しますか?

『身体が硬いからストレッチは痛そう』

だとか、

『自分は身体が硬いからもう柔らかくはならない』

だとか、、、。

では、身体が硬いって、一体どうなっているのでしょう?

例えば、一番わかりやすい身体の場所で言うと、腰から下の下半身。

前屈の動作がしにくい、開脚した時に開きにくいだとかがあると思います。でも、具体的に何処が硬くなっているのかご自分では詳しく分かりにくいものですね。

前屈や開脚時での硬さって、「股関節」の動き、可動域が狭くなっているのです。(*股関節だけでは有りませんが…。)下半身の股関節に限らず、『身体が硬い』って、実は関節の動き、可動域が狭くなっているのです。

では、なぜ子どもの頃は柔らかかったのに、赤ちゃんの時なんてもっともっと柔らかかったはずなのに…。こんなにも関節の動く幅が狭くなってしまったのか…?

それは、ズバリ、『動かしていないから!』なのです。

動かしていないから『動かなくなる』のです。

「それなら、動かせば柔らかく動く様になるのですか?」とよく質問されますが、

その答えは、「なります!」です。

但し、『諦めなければ』です。

諦める心、気持ち、そして、「私は身体が硬いから柔らかくなんてならない」と言う心のブロックを外さなければいけません。

もしかしたら、貴方が思う「自分は身体が硬い」って、本当は脳の勘違いなのかも知れません。

是非、その心のブロックを外してみて下さい。

年齢や性別は関係ありません。

そのお手伝いを是非、私にお手伝いさせて下さいね。

 

 

 

バレエストレッチ教室

毎週土曜日PM12:00〜13:15

のぎ整骨院2階studio 875

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